男の仙台旅行2日目

2 09 2010
やっと更新。1ヶ月近く前の話になってしまっている・・・。
ま、そんなことは気にぜず、あたかも昨日行ってきたかのごとく更新するよ。
 
 
2日目の日程紹介。
起床→グダグダして飯食う→カオルのお爺さまとの食事に備え、仙台に程近いところへ移動→子供宇宙館行こう!→
途中、『アヒルと鴨のコインロッカー』で撮影に使われたブックスなにわ塩釜店を見て興奮→
→到着!→あれ?宇宙館なくね?→頑張って探す→図書館にはいる→ここっぽくね?→
なんと、子供宇宙館は廃館となり、図書館になっていた!→orz→
→とりあえずイトーヨーカドー行くか→ブラブラ→そろそろ時間だし、カオルのお祖父様と合流するか→
→無事合流→牛タンを食いに行く→旨ス→テイルスープ→旨ス→もう全てが→旨ス
→お爺さまから戦争のおはなしを聞く→モッチーが三八式の銃で興奮→ご馳走様でした→
→再び仙台へ向けて出発→ちょっと寄り道でカオルんち→七夕祭の前日(花火大会)の日だったので激混み→
→どんぐりの森にてモッチーの興奮っぷりは異常なまでに→仙台の飲み屋街と言われる国分町を闊歩→
仙台名物、生臭いアニメイトに行く→その立地条件に、軽くヒク→
→ラストは仙台のかなり建物の展望台へ行き、仙台堪能終了→その後おみやげを買いまくる→
→ガチ帰宅→名残惜しい仙台を背に、皆眠気MAX→新潟到着→よかったね
 
 
では写真をどうぞ。
 
 
 
眠い図1。
 

眠い図2。

旅館に飾ってあった鬼の子。これからチェックアウト。

無駄に立派な図書館のエントランスは、その昔子供宇宙館だった名残を色濃く示しており、これが日本教育の科学離れの実態だと雄弁に語っているその光景の裏には、不況という大人の事情による教育機会の剥奪を物語る決定的な歴史的建造物といえなくもない。

子供宇宙館の名残2。超でかい砂時計。80日間砂時計だってさ。80日間世界一周が頭をよぎるよね。

初めての牛タンは五臓六腑に染み渡るほど美味しかった。

祖父と、孫と。素敵なお祖父様でした。

(どうでもいいんだが『祖父と孫』ってうったら『ソフト孫』って出てきて、それが嫌だったから間に読点を挟みました)

食べたお店は『利休』さんでした。うまかった。

それにしても暑いね。日陰がオアシス。

カオルんちにて。タイトル『コソ泥』。ちなみに左の体がカオル。み、みつかったちまった!

カオルんちより。仙台の街が見える。

翌日から七夕祭りの仙台。

展望台的なところより。東北No1の街を眺めつつ、

記念撮影。モッチーがすごい堂々としている。

見事に反射していたのでもっかい撮影。旅もいい感じに終わりそう。

七夕ですね。

 

旅も終わりです。

何が楽しかったって、男4人そろってちょっとした(ほんとちょっとした)旅行的なのは初めてだったので(3人ならあるんだが)、卒業前にこうゆう旅ができたのは非常に良かったよね。

またどこか行きたいです。

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